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2019年2月 5日 (火)

日本大学史学会共催シンポジウム

 日本大学文理学部人文科学研究所総合研究(研究課題名「20世紀の世界諸地域における「教化」と「反発・逸脱」をめぐる多角的視点からの研究」:研究代表者 古川隆久)が主催し、本会と高大連携歴史教育研究会との共催で、シンポジウムを開催します。

「歴史教育の未来を拓くⅣ-教科書・授業・入試が携えてすすむ改革-」

日時:2019321日(木・祝)13:0017:00

場所:日本大学文理学部 図書館3階オーバルホール

詳細は、こちらのPDF(「歴史教育の未来を拓くⅣ-教科書・授業・入試が携えてすすむ改革-」)を御覧ください。

 

高校の教科書や授業実践、大学入試改革などから歴史教育について考えます。高校、大学の歴史教育にご関心ある方、ぜひご参加ください。なお、当日参加歓迎ですが、レジュメや懇親会準備の都合のため、あらかじめ参加をお決めの方は、下記アドレスに、お名前、ご所属、懇親会参加の有無を明記の上、一報いただけますと幸甚です(途中からご参加の場合はそのこともご明記ください。)

rekishikyoiku20190321@outlook.jp

※@は半角に直して下さい

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